ミニトピックス
巣ごもりITサービス利用動向調査、最も増加したECサイトは「Amazon」―ICT総研
2020年4月28日 12時29分更新
株式会社 ICT総研 (東京都千代田区)は4月28日、外出自粛要請後の巣ごもりITサービス利用動向調査の結果をまとめた。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により政府から緊急事態宣言が発せられたことなどにより、外出自粛が要請され、企業などもテレワークを今まで以上に本格的に導入。これにより、普段通学・出勤していた人々も、在宅時間が大幅に増加している。
ドコモ、「d払い」加盟のコンビニで最大10%還元キャンペーン、4月28日から
2020年4月21日 11時04分更新
NTTドコモは、スマートフォン向け決済サービス「d払い」において、コンビニでの利用分に対し、通常のポイントに加えて最大10%相当を還元する「d払いコンビニ最大+10%還元キャンペーン」を実施する。キャンペーン期間は2020年4月28日~5月11日。
Apple、 第2世代「iPhone SE」を24日から発売、4.7インチで税別44,800円~
2020年4月16日 10時45分更新
アップルは第二世代の「iPhone SE」を発表した。予約発売は4月17日21時から。搭載するストレージは64GB・128GB・256GBの3モデルで、価格は4万4800円、4万9800円 、6万800円 (すべて税別)となっている。
NTTドコモ、おサイフケータイ向けサービス「トルカ」を9月10日終了
2020年4月14日 10時42分更新
株式会社NTTドコモは、おサイフケータイをリーダ/ライタにかざすことによってクーポン券や店舗案内といった情報を、スマートフォンや携帯電話に取り込むことができる「トルカ」を、2020年9月10日終了する。
d払い、「吉野家ミニアプリ」限定で4/13より50%還元キャンペーン
2020年4月10日 10時43分更新
スマートフォン決済サービス「d払い」は、4月6日よりアプリ内に「吉野家ミニアプリ」を追加し、吉野家にモバイルオーダーで事前注文・決済ができるようになった。あわせて、4月13日からはミニアプリを利用すると50%分のdポイントを還元するキャンペーンを開始するとのこと。
総務省「若年層の通信容量制限の緩和」を要請、携帯電話大手3社が対応
2020年4月6日 11時27分更新
総務省は4月3日、学生などが自宅でオンライン授業を受けられるよう、通信事業者に携帯電話の通信容量制限を緩和するよう要請した。その結果として、携帯電話大手3社である、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクは同日夕方、相次いで学生に向けたデータ通信料の支援策を発表。内容はほぼ同じで、上限を50GBとし、そこまでは追加料金を発生させない、というもの。
ソフトバンクグループ傘下のSprint、T-Mobileとの合併が正式完了、
2020年4月3日 11時11分更新
米国通信事業3位のT-Mobile USとソフトバンクグループ傘下で同4位の米Sprintは4月1日付(現地時間)で合併を完了したことを発表した。これまで米国の携帯通信市場はVerizon CommunicationsとAT&Tが携帯契約件数の首位を争い、T-MobileとSprintはトップから引き離された3・4位だった。
Slack、同時接続ユーザー数が新型コロナの影響で大幅増、25日に1250万人の過去最高記録
2020年3月30日 10時15分更新
ビジネス向けのメッセージツール「Slack」を提供するSlack Technologiesの最高経営責任者(CEO)スチュワート・バターフィールド氏は3月26日(現地時間)、同社サービスへの新型コロナウイルス感染症のパンデミックの影響について自身のTwitterアカウントの連投ツイートで説明した。
Huawei、5G対応のSIMフリースマホを初めて日本市場向けに発売「Mate 30 Pro 5G」
2020年3月27日 10時00分更新
中国・華為技術(ファーウェイ)は次世代通信規格「5G」に対応したSIMフリーのスマートフォンを初めて日本市場向けに発売する。名称は「Mate 30 Pro 5G」、価格は税込み14万1680円。左右ベゼルレスのディスプレイに、Leicaと共同開発の高画質クアッドコアカメラ、より高速化した5G対応のハイエンドSoC搭載といった進化に加えて、タッチレスジェスチャーコントロールといった新機能も搭載する。
ドコモ光、最大通信速度10Gbpsの新プランを4月から提供開始
2020年3月10日 11時14分更新
株式会社NTTドコモは、光ブロードバンドサービス「ドコモ光」をより快適に利用できるるように、最大通信速度10Gbpsの新しいプランを、3月23日から順次受付を開始し、4月1日から順次提供を開始する。昨今、高精細4K・8K映像といった映像コンテンツの高品質化、オンラインゲームやXR(VR,AR,MR)技術を用いた新たな体験の広がりなどにより、ユーザーが大容量データ通信を必要とするサービスを利用する機会が増加している。














