日本郵便は、郵便局サービスの「追う」「送る」「行く」という3つの体験において、アプリを通して快適な体験を提供する「郵便局アプリ」のサービス提供を開始した。同アプリでは初めてポストの位置情報が見れるようになったり、郵便局に行く前に整理券を発行し時間を有効活用できるなど便利なサービスを提供しているとのことだ。




日本郵便は、郵便局サービスの「追う」「送る」「行く」という3つの体験において、アプリを通して快適な体験を提供する「郵便局アプリ」のサービス提供を開始した。同アプリでは初めてポストの位置情報が見れるようになったり、郵便局に行く前に整理券を発行し時間を有効活用できるなど便利なサービスを提供しているとのことだ。




LINEヤフーは、同社が運営する音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」アプリにおいて、楽曲の音量を自動調整する「自動音量調整」機能のiPhoneへの提供開始など、再生体験向上のためのアップデートを実施した。
今回のアップデートでは、今年2月よりAndroidで提供を開始した「自動音量調整」(ラウドネスノーマライゼーション)機能がiPhoneへ対応した。そのほか、アーティストページからより色々なアーティストに出会うことができるおすすめ表示機能の強化などのアップデートを実施、今までよりもさらに新たな楽曲やアーティストとの出会いを創出するとのことだ。

PayPay証券は、10月1日から、「NISA口座」の開設申し込み受付を開始した。これに伴い、PayPayが提供するキャッシュレス決済サービス「PayPay」内のミニアプリ「PayPay資産運用」においても、10月1日から、「NISA口座」の開設申し込み受付を開始した。なお、PayPay証券での「NISA口座」取り扱い開始を記念し、10月1日から、「NISA口座」の開設などの条件達成で最大1000ポイントのPayPayポイントをプレゼントするプログラムを開始した。
![]()

KDDI、沖縄セルラーは本日6日から、日常のさまざまな店舗やサービスの利用でデータ容量(ギガ)がたまるpovo2.0の「#ギガ活」の対象サービスとして、ナッジが提供する「povo」#ギガ活クレカと公衆Wi-Fi接続アプリ「タウンWiFi byGMO」を追加する。「Nudge」では決済金額に応じてギガがもらえ、「タウンWiFi byGMO」では公衆Wi-Fi接続などでたまるポイントをギガに交換できるとのこと。
さらに「povo2.0の2周年キャンペーン」の第2弾として、10月19日までの期間限定で東京/大阪に設置された46種類の「povo#ギガ活かるた」を見つけると、その場でギガをもらえるイベントを実施する。


Googleは、より便利でパーソナルな体験のためにAIを中心に設計、構築した Google Pixel 8 と Google Pixel 8 Pro を発表した。これらのスマートフォンには、Google Tensor G3 を搭載したこれまでにない機能が満載とのこと。また、Android OSのアップグレード、セキュリティアップデート、定期的な新機能のアップグレードを含む ソフトウェアアップデートを7年間提供するとのことだ。


オプテージは、携帯電話サービス「mineo」において、10月4日より、基本データ容量で選ぶプラン「マイピタ」のデュアルタイプ(音声通話付き)を契約で、月額料金が最大12カ月間528円割引になるキャンペーンを実施する。このキャンペーンはマイピタのすべての容量のコースが対象となり、最も契約数の多い5GBコースの場合、最大12カ月間990円/月で利用できる。
また合わせて、「その夢は格安じゃない」をコンセプトとした、mineoで節約したお金でハワイや韓国に行く夢を叶える新しいTVCMの放映を開始する。


シャープは、スタンダードモデルのスマートフォン「AQUOS sense8」を発表した。今秋以降の日本発売を皮切りに、台湾・インドネシアにおいて順次販売を開始する。「AQUOS sense」シリーズが誇る長時間の電池持ちがさらに向上し、カメラやディスプレイもより高画質に進化したとのこと。
同機は、1/1.55インチ大型イメージセンサーのカメラに、「AQUOS sense」シリーズ初の光学式手ブレ補正(OIS:Optical Image Stabilizer)を搭載。片手で撮影するときも、ブレを抑えてキレイに撮影できるとのこと。フラッグシップモデル「AQUOS R8 pro」の高画質化技術を応用した新画質エンジン「ProPix5」により、非圧縮のRAWデータを複数枚撮影して合成するHDR撮影に対応。明暗差のあるシーンでの黒つぶれを低減し、豊かな階調表現で細部の質感まで美しく表現するとのことだ。
ディスプレイには、同社独自の90Hz可変駆動IGZO OLEDを採用。高い省エネ性能と、最大で180Hz相当のなめらかな表示を両立し、CPUには最新の「Snapdragon 6 Gen 1 Mobile Platform」を搭載し、よりスムーズで快適な操作感を実現。
また、大容量の5000mAhバッテリーと省電力のIGZO OLEDの組み合わせにより、フル充電から1日10時間の利用で2日間の使用が可能となり、約159gの世界最軽量クラスの軽さに加え、「MIL-STD-810H(耐衝撃落下はMIL-STD-810G)」に準拠した防水や耐衝撃性能も備えているとのことだ。


DMM.comで展開中の「DMM英会話」は、80以上のさまざまなシナリオでロールプレイをしながら英会話ができる日本初のChatGPTを搭載したAI英会話チャット「DMM英会話 AI Beta版」をすべての会員に無料で提供を開始したことを発表した。
今回、DMM英会話が新たに提供を開始した「DMM英会話 AI Beta版」は、第一弾としてシーン別に80以上のさまざまなシナリオでロールプレイをしながら英会話を楽しむことができる「AI ロールプレイ」をリリース。音声・テキスト両方の入力に対応し、24時間いつでもどこでもスピーキング、ライティング、そしてリスニングの練習をすることが可能とのこと。テキストベースの対話や質問応答に用いられる、高度な言語理解と生成能力を持つ人工知能「ChatGPT」を搭載しているため、たとえシナリオと関係ない返答や質問をした場合も適切な応答が可能で、より実践的でリアルな会話に近いやり取りができるとのことだ。


東急不動産と、無料BS放送、BS12トゥエルビを運営するワールド・ハイビジョン・チャンネルは、広域渋谷圏の魅力を高めるため、渋谷駅および神宮前交差点で東急不動産が関与する4物件とワールド・ハイビジョン・チャンネルのデジタル技術を組み合わせることによるデジタルツインの取組みを開始し、デジタル世界の広告と現実世界の広告とを連動させたデジタルツイン広告の取り組みを行うことを発表した。
人気オンラインゲーム「FORTNITE」内に近未来の渋谷マップ・原宿マップをそれぞれ制作し、「渋谷フクラス」(東急プラザ渋谷)、「東急プラザ表参道原宿(24年春以降に「東急プラザ表参道「オモカド」」へ名称変更予定)」および、「Shibuya Sakura Stage」(23年11月竣工、以降順次開業予定)、「東急プラザ原宿「ハラカド」」(24年春開業予定)の4物件をマップ上に再現する。
また、再現されたゲーム内の物件に広告スペースを設け、デジタル世界の広告と現実世界の広告とを連動させたデジタルツイン広告として活用する。
さらに、制作されたマップを舞台として、ワールド・ハイビジョン・チャンネルの主催によるゲーム内イベント『原宿eSCRAMBLE Cup』を開催予定であり、イベント終了後はマップの一般公開を予定しているとのこと。イベントの実施後は、近未来の渋谷・原宿マップでのプレイすることが可能となる。


KDDI、沖縄セルラーは、TORQUEシリーズ最高の耐久性を持つ5G対応スマートフォン「TORQUE G06」を、au限定で10月19日に発売する。発売に先立ち、9月28日午前10時から予約受付を開始した。
あわせて、11月30日までに「TORQUE G06」への機種変更および対象サービスの利用で機種代金から1万1000円を割引するキャンペーンのほか、TORQUEロゴ入りグッズがあたるキャンペーンなどを実施する。
