KDDI、沖縄セルラーは12月21日から12月31日まで、povo2.0のトッピング購入で最大500GBがあたる「年末povoジャンボ」を開催する。2分の1の確率で500GB/100GB/1GB/300MBいずれかの特典があたる。キャンペーン期間中にトッピングを購入すると自動的にエントリーされ、抽選回数は期間中のトッピング購入金額の合計に応じて変動するとのことだ。


KDDI、沖縄セルラーは12月21日から12月31日まで、povo2.0のトッピング購入で最大500GBがあたる「年末povoジャンボ」を開催する。2分の1の確率で500GB/100GB/1GB/300MBいずれかの特典があたる。キャンペーン期間中にトッピングを購入すると自動的にエントリーされ、抽選回数は期間中のトッピング購入金額の合計に応じて変動するとのことだ。


西日本旅客鉄道、JR西日本コミュニケーションズ、JR西日本イノベーションズは、REALITY XR cloudと共に、「バーチャル大阪駅 3.0」を2024年3月に開業する。
JR西日本グループでは、初のXR施策として2022年8月にリアルの大阪駅をバーチャル上に再現した「バーチャル大阪駅」を開業し、リアル同様に駅がバーチャルでも集客力を発揮することを証明した。続く第2弾となる「バーチャル大阪駅 うめきたワールド」では、REALITY XR cloudと協力し、ユーザーの自律的な発信活動を可能とする様々な仕掛けを構築することで、スマートフォン向けメタバース「REALITY」上のワールドで過去最高の来場者数を記録するなど、バーチャルならではの更なる集客を実現している。
3度目の取り組みとなる「バーチャル大阪駅 3.0」は、これまでの取り組みで証明された集客力を背景に、初めて企業/団体の出展を広く募り、ユーザーと企業がコラボレーションする新たな発信の場を構築するとのこと。バーチャル大阪駅をリアルの駅を超えたビジネスの場とし、新たな価値の創出に挑戦するとのことだ。


「Yahoo!乗換案内」と「Yahoo!マップ」は、西武鉄道のリアルタイムな位置情報や遅延情報などをルート検索結果画面に表示する機能の提供を開始した。
「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!マップ」はこれまで、2023年2月にJR東日本の一部在来線や小田急電鉄、2023年8月に東京メトロ、2023年10月に都営地下鉄において、リアルタイムな接近情報や遅延情報などをルート検索結果画面に表示する機能を提供している。今回、西武鉄道の情報を追加したことで、「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!マップ」の検索画面上で全5社の情報掲出が可能となった。西武鉄道は東京・埼玉エリアを走行しているため、ユーザーはこれまでよりも広域で同機能を活用できるようになる。
同機能は、ユーザーが快適かつ安心して列車移動ができるよう、「乗車する予定の列車がどのくらい遅延しているか」「乗車している列車が今どのあたりを走行しているか」を一目で確認できる。これによりユーザーは、具体的な遅延分数が確認でき、「列車が定刻通りに到着していないが、次の乗り換えに間に合うか」「別のルートで移動したほうが良いか」など検討できる。また、乗車列車の走行位置を一目で確認できるため、「あとどのくらいで列車が到着するか」も確かめることができるとのことだ。


楽天カードは、同社の中期計画「トリプル3」の指標の1つである「クレジットカード発行枚数3,000万枚」を2023年12月に突破したことを発表した。
また、12月18日より、「楽天カード」発行枚数3000万枚突破を記念して「カード発行枚数3,000万枚突破の大感謝祭!3,000名様に10,000ポイントが当たる!」キャンペーンを開始した。


NTTドコモは、ドコモのポイントプログラム「dポイントクラブ」LINE公式アカウントと「dアカウント」を連携した上で対象のdポイント加盟店の飲食店において、dポイントカードを提示して1ポイント以上ためたユーザーを対象に、抽選で最大全額分のdポイント(期間・用途限定)を進呈する「dポイントクラブLINE公式アカウントとdアカウントを連携して 抽選でdポイント最大全額還元 食べ回りキャンペーン!」を12月18日から2024年1月14日までの期間で開催する。
同キャンペーンの参加には、「dポイントクラブ」LINE公式アカウントと「dアカウント」の連携およびキャンペーンサイトでのエントリーが必要となる。dポイント(期間・用途限定)の進呈上限はキャンペーン期間中合計2500ポイントで、最大700名にあたるとのことだ。


KDDI、沖縄セルラーは12月15日から、他社から乗り換えの上、1万2000円以上のデータトッピングを購入すると、購入金額に応じて最大1万円相当のau PAY 残高を還元するキャンペーンを実施する。


LINEヤフーが提供するカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」は、「スピード注意情報プラス」「経由地10カ所設定」「バナー広告非表示」の各機能をまとめて、月額250円で利用できるオプション機能「Yahoo!カーナビプラス」の提供を開始した。
これまで「Yahoo!カーナビ」は、基本機能であるルート案内や渋滞などの交通情報のほか、目的地の途中に立ち寄る場所を設定できる「経由地設定」や、速度超過を防止し安全運転を促す有料機能「スピード注意情報プラス」などを提供してきた。
今回提供開始するオプション機能「Yahoo!カーナビプラス」では、「スピード注意情報プラス」にくわえ、ユーザーからの要望が多かった「経由地10カ所設定」や「バナー広告非表示」機能も利用できるようになる。これにより、ユーザーは利用目的や利用シーンに応じて3機能をリーズナブルに利用できるようになるとのことだ。


シャープは、フラッグシップモデルのスマートフォン「AQUOS R8 pro」を購入のユーザーを対象とした「AQUOS R8 pro ウインターキャンペーン」を12月14日より開始する。
12月14日~2024年1月14日の期間中に、NTTドコモまたはソフトバンクの「AQUOS R8 pro」を購入の上、キャンペーンサイトから応募したユーザーにもれなく、2万ポイント(dポイント/PayPayポイントのいずれか)をプレゼントする。
「AQUOS R8 pro」は、7月より販売中のスマートフォンAQUOSフラッグシップモデル。カメラはライカカメラ社が監修し、スマートフォン向けとして圧倒的な集光量を誇る1インチイメージセンサーを搭載。撮影時の光の強さや色味を測定し補正する14chスペクトルセンサーにより、さまざまな光の環境に応じて、“見たまま”により近い自然な色合いで撮影することが可能となっている。


LINE Payは、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」の送金(送付)機能拡充として、コミュニケーションアプリ「LINE」のメッセージに入力した金額表記からLINE Payの残高を簡単に送り合える機能の提供を開始した。これにより、「LINE」アプリでの対話の流れを中断することなく、メッセージ内の金額表記をタップするだけで送金(送付)画面に遷移してシームレスな送金(送付)が可能になる。
これまで、LINE Payの残高を送り合うには「LINE」アプリにあるトークルームのメニュー画面や「LINEウォレット」、または「LINE Pay」アプリに画面を切り替えて金額を入力する必要があった。
今回の新機能により、ユーザーは「LINE」の個人、またはグループ内でのトークルームにおいて、メッセージに数字と日本の通貨単位を組み合わせて入力した金額表記から、LINE Payの残高を送り合うことが可能になる。LINE Payの残高を送る側は、「LINE」アプリでの対話の流れを中断して画面を切り替えることなく、メッセージに記載された金額をタップするだけで送金(送付)できるようになる。
同機能により、ユーザーは飲み会費用の割り勘時や、親と子どものお使い時のやり取りなど、お金のコミュニケーションをシームレスでよりスムーズな体験にできるとのことだ。


オプテージは、携帯電話サービス「mineo」が運営する実験型未来共創スペース「マイラボ渋谷」において、ガラケーに保存されている思い出の動画を最新AI技術「AIアップレゾ(H-AI UpRes)」を使って蘇らせる実証実験イベント「思い出ムービー・アップデート」を実施する。
今回のイベントは企業の新規ビジネスデザインに取り組む『読売広告社』と共同で、博報堂DYグループの「H-AI UpRes(アップレゾ)」を使って行う実証実験イベント。2026年に予定されている3G完全停波に向けて、多くの人々の思い出とともにある「ガラケー」の歴史を、「思い出を美しくする」ことを通じて振り返る。また、期間中の常設展示として昔の渋谷の街並みを撮影した映像を4Kにアップスケールした映像を体験できるとのことだ。
