Author Archives: denpa001

ドコモの「Galaxy Note20 Ultra 5G」がSub6-CA・ミリ波の両周波数帯に対応へ

 NTTドコモは同社のスマートフォン「Galaxy Note20 Ultra 5G」のソフトウェアアップデートを開始。「Sub6-CA(キャリアアグリゲーション)」、「ミリ波(mmWave)」の両周波数帯に対応し、受信時最大4.2Gbps・送信時最大480Mbpsに更新される。Sub6-CA、ミリ波の両周波数帯に対応するのは、NTTドコモより発売中の5Gスマートフォンとして初めてとなる。また、発売中のGalaxy各製品についても、ソフトウェアアップデートにより受信・送信時最大速度が向上する予定で、さらなる高速5G通信が実現される見込み。

■ 対象スマートフォン およびソフトウェアアップデート後の対応速度
・「Galaxy Note20 Ultra 5G」 ・・・ 受信時最大4.2Gbps/送信時最大480Mbps
・「Galaxy S20+ 5G」 ・・・ 受信時最大4.1Gbps/送信時最大480Mbps
・「Galaxy S20 5G」 ・・・ 受信時最大3.4Gbps/送信時最大218Mbps
・「Galaxy A51 5G」 ・・・ 受信時最大2.1Gbps/送信時最大218Mbps

JR東日本とKDDI、新たな分散型まちづくりに向けて基本合意

 JR東日本とKDDIは、ポストコロナ社会を見据え、人・機能がともに都心に集中した従来の拠点集約型の都市づくりから、交通と通信の融合により、場所や時間に捉われない多様な働き方やくらしを創出する新しい分散型まちづくり「空間自在プロジェクト」の実現に向け、2020年12月14日に基本合意書を締結した。
 今後両社は、本プロジェクトに基づくまちづくりのコアシティとなる品川開発プロジェクトの共同推進、分散拠点としてのサテライトシティ (日本各地) の開発、コアシティとその周辺におけるモビリティサービスの開発を検討し、共同事業化を目指す。

1. コアシティ「品川開発プロジェクト」の共同推進
 「空間自在プロジェクト」における都市部のモデル地域として、品川開発プロジェクトを共同で推進する。品川開発プロジェクトは、JR東日本が「100年先を見据えた心豊かなくらしづくり」を目指し、2024年度頃のまちびらきに向けて推進している事業だ。5Gを前提とした最先端の通信インフラとサービスプラットフォーム (都市OS) を両社で構築することにより、働く人・住む人・訪れる人のくらしと都市機能が連携し、アップデートし続けるまちづくりを目指す。また、警備・清掃・物流・駐車場・防災などの都市機能に必要なネットワーク・インフラサービスの提供を検討する。

<「品川開発プロジェクト」イメージ>

2. サテライトシティ (日本各地) の開発
 「空間自在プロジェクト」における分散拠点として、都市周辺や日本各地にサテライトシティと分散型ワークプレイスを開発し、交通・通信・街が一体となったサービスを検討していく。
 2021年春以降に、東京と神奈川・埼玉・千葉エリアを対象として、多拠点とつながる分散型ワークプレイスのトライアル拠点を開設し、実証実験を順次実施する。また、移動中においても効率的に働ける環境づくりを目指し、新幹線車両の一部でリモートワーク推奨車両の実証実験を実施する。
「空間自在プロジェクト」の実現に向け、さまざまなパートナーと共に新たな価値やサービスを創出する「空間自在コンソーシアム」を創設する。

<分散型ワークプレイスイメージ>

3. モビリティサービスの開発
 品川開発プロジェクトにおいて、街区内の移動をサポートするパーソナルモビリティや荷物自動配送ロボットなどのモビリティサービスの開発、実装を目指す。また、高輪ゲートウェイ駅から周辺エリアを結ぶ、ラストワンマイルモビリティサービスの提供を検討する。

フリービット、音声通話サービスをMVNO事業者向けに展開  

 フリービットは、MVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」において、ネットワークスライシング技術を仮想的に先行導入したトーンモバイルの技術を活用し、データSIMでも固定電話番号(IP電話番号)を利用することができる音声通話サービス「SIM+050サービス」の提供を近日開始する。
 「freebit MVNO Pack」は、MVNO事業者がエンドユーザーに対し、自社ブランドでのモバイル通信サービスを独自の柔軟なプランで提供できるサービスで、低コストかつ短期間で事業を開始できるため多くのMVNO事業者が利用しているが、この度、さらなる利便性向上及びエンドユーザー獲得拡大につながる「SIM+050 サービス」の提供を開始する。
 「SIM+050 サービス」は、手間のかかる手続きが不要(12月11日時点)なうえに安価なデータSIMを利用し、IP(050)番号でありながらも低価格でモバイル音声通話サービスを行えるもので、“かけ放題”プランをも可能にしている。
 当該サービスは、従来、フリービットグループのB2C事業であるトーンモバイル向けに開発、運用されてきたもので、低コストでありながらも高い通話品質を保持しているとの定評を得ている。またSIMとIP電話サービスを垂直統合したことにより、通信回線が混雑している場合においてもIP電話が優先的に通信の安定性が確保できる独自の制御技術の導入も予定している。
 この制御技術は、今後普及が期待されている5Gでのネットワークスライシング技術を仮想的に先行導入する、いわば『pre 5Gの世界』を現実にするものとなっているとのこと。

総務省、「Beyond 5G推進コンソーシアム」を設立、総会も開催

 総務省は、「Beyond 5G推進戦略 -6Gへのロードマップ-」を産学官の連携により強力かつ積極的に推進するため「Beyond 5G推進コンソーシアム」を設立し、12月18日(金)に設立総会を開催する。

■Beyond 5G推進コンソーシアムの概要
(1) 総務省が令和2年6月に公表した「Beyond 5G推進戦略 -6Gへのロードマップ-」に基づき、「Beyond 5G推進戦略懇談会」の構成員が発起人となり、「Beyond 5G推進コンソーシアム」(以下「コンソーシアム」という。)が設立される。

(2) コンソーシアムは、総会並びに傘下の委員会である企画・戦略委員会及び国際委員会から構成される。全体構成及び各委員会の活動内容は、以下のとおり。

また、5Gの普及・展開を推進する「第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF)」、Beyond 5Gの知的財産権の取得・標準化に取り組む「Beyond 5G新経営戦略センター」等の関係機関と密に連携して活動する。

(3) コンソーシアムは、2030年代に期待される強靭で活力のある社会の実現に向け、Beyond 5Gの早期かつ円滑な導入、Beyond 5Gにおける国際競争力の強化を目指す。

楽天とJR東日本、「楽天ポイント」から「Suica」へのチャージが可能に    

 楽天グループの楽天ペイメントは、運営するスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」において、JR東日本が提供する交通系ICカード「Suica」との連携強化により、「楽天ポイント」から「Suica」へのチャージが可能となった(注1)。
 具体的には、楽天会員および「Suica」利用者は、「楽天ペイ(アプリ決済)」において、同アプリ内で発行・連携した「Suica」(以下「楽天ペイのSuica」)に「楽天ポイント」からチャージすることが可能となった。本年5月より「楽天カード」から「楽天ペイのSuica」にチャージすることで「楽天ポイント」が貯まるサービスが利用可能となっていて、このたび「楽天ポイント」の利用先に公共交通機関で利用できる「Suica」が加わったことにより、より一層リーズナブルで利便性の高いサービスを利用できるようになった。

 「楽天ポイント」は、年間発行数は3,200億ポイント(注2)、累計発行数は2兆ポイント(注3)を超えており、その9割以上が消化される、貯めやすく使いやすいポイントとなっている。現在、楽天グループの各種サービスのほか、「楽天ペイ」や「楽天ポイントカード」に加盟する、コンビニやスーパー、飲食店など街の様々な店舗で貯めて使える。なお「楽天ペイ」の利用可能箇所数は約500万箇所、交通系電子マネー利用可能店舗数は約108万店舗(注4)となった。

 本サービス開始を記念し、2020年12月9日(水)から2021年1月31日(日)まで「楽天ポイントからSuicaへのポイントチャージで2人に1人全額還元キャンペーン!」(注5)を実施する。期間中、「楽天ペイ」キャンペーンページでエントリーのうえ、「楽天ペイ」アプリで「楽天ポイント」から「Suica」にチャージした方のうち2人に1人へ、ポイントチャージ分に対して全額が「楽天ポイント」で還元される(上限1,000ポイントまで)。また、期間中に初めて「楽天ペイ」アプリにログインし、支払元の設定をした方にはポイントによる「Suica」へのチャージに関係なく「楽天ポイント」100ポイントを進呈する(注6)。

 楽天ペイメントとJR東日本は今後も連携し、リーズナブルで利便性の高いサービスの提供に努めていくとのこと。

(注1) 「楽天ペイのSuica」は、「おサイフケータイ」機能が搭載されたAndroid端末で利用可能。
(注2) 2019年12月末現在。
(注3) 2020年9月13日(日)に達成。
(注4) 2020年11月30日(月)時点。
(注5) 一人あたり上限1,000ポイント。
(注6) 支払元はクレジットカードまたは銀行口座が設定できる。

■□ サービス概要 □■
■サービス開始: 2020年12月9日(水)※アプリのアップデートが必要。
■対象端末: 「おサイフケータイ」に対応したAndroid端末
■概要: 対象端末の「楽天ペイ」アプリにおいて、「楽天ポイント」から「Suica」へのチャージが可能となります。
※1ポイント=1円としてチャージ可能です。
※「楽天ペイ」アプリで設定し即時に利用可能となります。
※チャージ可能金額・単位 1円~20,000円・1円単位
※以下のポイントは対象外。
・期間限定ポイント
・提携サービス会社から交換されたポイント (JCBカード、DCカード、Oricoカードなどの提携企業、および楽天証券などの楽天グループから交換したポイント)

■アプリイメージ

■□キャンペーン概要 □■
・キャンペーン名: 「楽天ポイントからSuicaへのポイントチャージで2人に1人全額還元キャンペーン!」
・キャンペーン実施期間: 2020年12月9日(水)10:00~2021年1月31日(日)23:59
・キャンペーンURL:https://pay.rakuten.co.jp/campaign/2020/1209_suica_charge/
・キャンペーン内容: 期間中、「楽天ペイ」キャンペーンページでエントリーのうえ、「楽天ペイ」アプリで「楽天ポイント」から「Suica」にチャージした方のうち2人に1人へ、ポイントチャージ分に対して全額が「楽天ポイント」で還元される(上限1,000ポイントまで)。
また、期間中に「楽天ペイ」アプリに初めてログインし、支払元の設定をした人全員に「楽天ポイント」100ポイントを進呈する。

※「おサイフケータイ」機能を搭載したAndroid端末が対象です。
※本キャンペーンにて付与される「楽天ポイント」は期間限定ポイントとなる。
※詳細については「楽天ペイ」キャンペーンページを参照。

LINE、サービス開始以降初、大幅にデザインをリニューアル  

 LINEは、これまで以上に「LINE」で多様かつシームレスな体験をできるよう、アプリ全体のUIデザインをリニューアルしたことを発表した。UIデザインリニューアルを含む「LINE」バージョン10.21.0以上はAndroid端末から順次リリースしており、近日中にiOS端末でもリリースを開始する予定。

 「LINE」は2011年6月23日より提供を開始し、サービス開始から10年目を迎える現在、国内8,600万人のユーザーが利用している。今回実施したデザインリニューアルの範囲はアプリ全体に及び、この10年間では最も大規模となる。デザインリニューアルのテーマは「Simple, Wide and Bright」。アプリ全体を通して一貫した心地良い体験を提供できるよう、シンプルさを追求した。アプリ全体の配色、アイコン、フォントやレイアウトなど全てのデザイン要素を見直して、画面上部のヘッダーはネイビーを廃止し、シンボリックカラーであるグリーンの明度をあげた。これらの変更により、一つ一つのコンテンツは際立って表示され、多くの情報をより得やすく、必要な情報へアクセスしやすくなったとのこと。

◼新しいデザイン

◼これまでのデザイン

日本通信、ドコモの新料金への対抗プランを1980 円で投入  

 日本通信は、ドコモが発表した新料金への対抗プランを発売すると発表した。新料金プラン(以下「SSDプラン」)は、16GBのデータ量に70分/月の通話料金を含めて1,980円[税別、以下すべて税別表記]で、12月10日、木曜日に新発売する。SSDプランの16GBは、総務省が示すデータ使用量の分布によれば、85%の利用者をカバーできる容量となるが、ドコモの新料金プランのサービス開始日から、20GBへ自動的に増量する。来春からデータ通信の接続料が引き下げになることを活用し、16GBから20GBヘ料金を変更せずに増量するという、日本通信ならではの「お客様にとっての合理性」を追求した料金プランとなるとのこと。
 SSDプランは、基本データ容量(16GB、ただしドコモ新料金プランのサービス開始日以降は20GB)を超えた場合には、1GBあたり250円で使った分だけの料金が自動適用される「おかわり課金方式」を採用している。しかもユーザー自身で上限値の設定ができるので、自分にとって最適な容量のプランをつくりながらも、実際の支払いはデータ使用量に応じた分だけという合理的な携帯料金になっている。SSDプランにおいても、16GB(ドコモ新料金プランのサービス開始日以降は20GB)から30GBの間の1GB単位で上限設定することができる。また、ネット中心の使い方を想定したSSDプランでは、通話アプリやチャットが多く、いわゆる携帯電話の通話は少ないものの1回の通話時間を気にしなくてよいように70分/月の国内通話を付けている。70分を超える通話料は30秒あたり10円と、携帯キャリアの半額となる。専用通話アプリは不要で、通常の電話操作、携帯キャリアと同じ通話品質となる。通話を多用するユーザーでない限りは、ほぼカバーできる通話時間が無料で入っているとのこと。

NTTドコモ、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表    

 NTTドコモは3日、ニューノーマル時代を切り開いていくデジタルネイティブ世代にフィットした、月間データ容量20GBを月額2,980円(税抜)で利用できる新たな料金プラン、「ahamo(アハモ)」を2021年3月に提供を開始すると発表した。

 ahamoは料金やサービス内容について、しっかり納得して契約できることをめざした料金プランで、そうしたコンセプトに基づき、新規契約事務手数料やMNP転出手数料、細かい割引の条件などを極力なくしたシンプルな料金プランとなった。
 また、ahamoは実店舗ではなく、オンラインで受付ける。新規契約の手続きは専用のWEBサイトで受付け、契約後も、専用のアプリでデータ利用量や料金の確認、各種お手続きなどができる。また、操作やサービスについて不明なことがあれば、WEBサイトで簡単に調べることができ、チャットでの問合わせもサポートするので、安心して利用できるとのこと。

 月間データ容量は20GBまで利用することができ、20GB超過後でも最大1Mbpsの通信速度で利用できる。また、この20GBの月間データ容量は、海外82の国々・地域でも追加料金なく利用できる。これにより、渡航先でも面倒な手続きなく、各種インターネットサービスを利用できる。加えて、5分間までの国内通話が何度でも無料※1※2で利用できる。
 ネットワークはドコモの高品質なネットワークを利用できる。また4Gネットワークだけでなく5Gネットワークにも対応するので、高速・大容量のドコモの瞬速5GTMをahamoでも体験できる。
 受付拠点や提供サービスの絞込みをおこなうことで効率化を図り、これらのサービスを月額2,980円(税抜)で提供する。
 月間データ容量は、必要に応じて1GBあたり500円(税抜)で追加することができる。
 また、通話を多くするユーザーには、月額1,000円(税抜)で国内通話がかけ放題※2になる、かけ放題オプションを用意した。

 提供開始に先立ち、3日より提供開始日の前日まで先行エントリーを受付ける。専用サイトから電話番号とメールアドレスを登録し、提供開始後にahamoを契約することでdポイント(期間・用途限定)3,000ポイントがもらえる。

 ahamoは、デジタルネイティブ世代に寄り添い、一緒に成長していくことをコンセプトに、ニューノーマル時代のスタンダードとなる料金プランとして、多くのユーザーを獲得することを目指す。

※1:5分を経過した場合、30秒ごとに20円の通話料がかかる。
※2:「SMS」、(0570)(0180)などの他社接続サービス、(188)(189)の特番、番号案内、衛星電話などへの発信は、別途料金がかかる。

レシピ動画「クラシル」がイオンリテールと連携、ネットスーパー機能を搭載    

 クラシルを運営するdelyは、イオンリテールと連携し、2020年12月3日(木)より「クラシル」内でネットスーパーのサービスを開始する。
 本サービスは、レシピ・献立の決定からネットスーパーでの買い物までをシームレスに行う新しい体験を創出するプラットフォームを提供。
 クラシルのユーザーは、アプリ上で世界最多のおよそ4万件のレシピを見ながら必要な食材を検索し、ネットスーパーでスムーズに購入することができるようになる。
 イオンリテールが運営する「おうちでイオン イオンネットスーパー」が本サービスに参加したことにより、「クラシル」でレシピ・献立を決めて、必要な食材をネットスーパーで購入することが可能となる。

▲クラシルアプリ内 「おうちでイオン イオンネットスーパー」連携イメージ

au PAY マーケットで「BIG SALE」×「三太郎の日」を開催

 KDDI、auコマース&ライフは、運営する総合ショッピングモール「au PAY マーケット」において、2020年12月3日午前10時から2020年12月8日午前9時59分までの間、今季最大級の割引やPontaポイント(以下 ポイント)を還元する「BIG SALE」を開催する。
 「BIG SALE」初日となる2020年12月3日は、毎月3のつく日により楽しくおトクにご利用いただける「三太郎の日」と同時開催になり、最大49%のポイント還元を実施する。

「BIG SALE」について
 今回の「BIG SALE」開催期間中は、「最大49%のポイント還元」のほか、「タイムセール」「スペシャルクーポン」の3つの特典が用意される。

1. 概要
(1)エントリー&5店舗買い回りで最大49%のポイント還元
 「BIG SALE」のキャンペーンにエントリーして買い物すると、ユーザーの現在のステージや決済方法などに応じて最大15%のポイントを還元する「お買い物特典プログラム」に加え、5店舗以上での購入でポイント10%、そして各店舗からのポイントプレゼントが最大19%となり、最大44%のポイントを還元する。
 さらに2020年12月3日限定で、「三太郎の日」のキャンペーン(注)にエントリーして買い物すると5%を追加し、最大49%のポイントを還元する。
(2)タイムセール
 商品ラインアップは1日3回更新され、ノートパソコンや化粧品、ファッション用品、白物家電、インテリア用品など、さまざまな人気商品を多数ご用意します。

【タイムセール商品一例】

(3)スペシャルクーポン
 買い物をよりおトクにお楽しみいただくために、人気の店で利用できるスペシャルクーポンが多数用意されている。1回の買い物につき1枚利用可能で、ポイントとクーポンは併用できます。スペシャルクーポンおよび対象店舗はキャンペーンサイトを参照のこと。

【スペシャルクーポンの一例】

2. 実施期間
2020年12月3日10:00~2020年12月8日9:59