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日本通信、デュアル・ネットワークへ向けてソフトバンクにレイヤー2接続を申し入れ

 8月7日、日本通信はデュアル・ネットワーク提供のため、ソフトバンクに対してレイヤー2による相互接続の申し入れを行ったと発表した。

 日本通信はこれまでNTTドコモと相互接続を行っており、ソフトバンクとの相互接続が実現すれば、国内で初めて有線と同等の信頼性を無線で実現する安全なデュアル・ネットワークのソリューションが完成する。
 政府が重要インフラと位置づける情報通信、金融、電力、ガス、政府・行政サービスなど13分野全てにおける通信のセキュリティ要件を満たすソリューションとして、デュアル・ネットワークを提供していくという。

 またデュアル・ネットワーク提供を実現するために2種類のデュアル・ネットワーク用ルーターを開発中とも発表された。ひとつは1つの通信モジュールで主回線の接続が切れた場合にバックアップ回線へと切り替えるタイプ。もうひとつは通信モジュールを2つ備えるもので、主回線とバックアップ回線を予防的に切り替えるタイプのルーターであるとしている。前者については既に提供可能な状態であり、後者についても今年中に製品化の準備を完了する予定であるという。

ASUSは「ZenFone 5」の後継機となる「ZenFone 2 Laser ZE500KL」を発売開始

 8月8日、ASUSは「ZenFone 2」の新しいラインナップの1つとして「ZenFone 2 Laser ZE500KL」を新たに発売開始した。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色。価格は2万7800円(税別、以下同)。

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 「ZenFone 2 Laser ZE500KL」は2014年に発売された「ZenFone 5」の後継機として位置づけられるSIMフリースマートフォン。「ZenFone 5」と比べてカメラやプロセッサが大幅に向上している。

 ディスプレイには5インチHD IPS液晶を搭載。ガラスには耐久性に優れたGorilla Glass 4を採用し、アンチフィンガーコーティングも施されているため傷や指紋汚れを防ぐようになっている。

 スペックはミドルレンジクラスであり、CPUには1.2GHz駆動のクアッドコアである「Snapdragon 410」を搭載し、メモリは2GB、ストレージは16GB、グラフィックプロセッサにはAdreno 306を採用している。OSはAndroid 5.0.2。

 最大の特徴はカメラ性能。メインカメラには瞬時に焦点を合わせられる「レーザーオートフォーカス」を搭載。撮りたいと思った時に瞬時に撮影できるようになっている。逆光の中でも自然に撮影できる「HDRモード」や暗所でもくっきり撮影できる「ローライトモード」、色味の異なるの2種類のLEDフラッシュを搭載するなど、エントリーモデルながら充実のカメラ性能を誇る。メインカメラは1300万画素、インカメラは500万画素となっている。

 「ZenFone 2」と同じようにASUS独自のユーザーインターフェース「ASUS ZenUI 」も搭載。画面を2度タップするだけでスリープ状態からディスプレイを点灯させる「ZenMotion」、スマホ初心者や子ども向けの「簡単モード」「キッズモード」、1台で2つのユーザーを使い分けられる「SnapView」等、使いやすさを追求した各種機能が備わっている。また日本語入力には「ATOK」を標準搭載する。

 DMMモバイルやBIGLOBE等のMVNO各社でも取り扱われ、楽天モバイルではオリジナルモデルとして容量が8GBの「ZenFone 5 A500KL」が2万2800円で用意される。

 主なスペックは以下の通り。
・OS:Android 5.0.2
・CPU: Qualcomm Snapdragon 410 1.2GHz クアッドコア
・メモリ:2GB
・本体容量:16GB
・外部メモリ:microSD(最大128GB)
・液晶:約5.0インチ TFT液晶
・解像度:HD(720×1280)
・バッテリー容量:2,400mAh
・連続待受時間:約240.6時間(LTE)
・連続通話時間:約1393分
・メインカメラ:1300万画素
・インカメラ:500万画素
・サイズ:約143.7(H)×71.5(W)×10.5(D)mm
・重量:約145g
・WiFi規格:IEEE 802.11 a/b/g/n
・対応周波数
 LTE:2100(B1)、1800(B3)、850(B5)、800(B6)、900(B8)、1700(B9)、800(B18)、800(B19)、700(B28)MHz帯
 3G:2100(B1)、1900(B2)、850(B5)、800(B6)、900(B8)、800(B19)MHz帯
・Bluetooth v4.0

コヴィア、LTE対応・Lollipop搭載・実売価格15,200円のSIMフリースマートフォン「FLEAZ POP」を発表

 8月5日、コヴィア及びコヴィアネットワークスはSIMフリースマートフォンのブランド「FLEAZ」から、LTEとLollipopに対応した新機種「FLEAZ POP」を発表した。店頭想定価格15,200円(税抜)で、2015年9月上旬に発売予定。

 「FLEAZ」シリーズはリーズナブルな価格に特徴があるSIMフリーのスマートフォンブランド。「FLEAZ POP」は液晶は4インチ WVGA IPS液晶を搭載。携帯性に優れるコンパクトなサイズとなっているほか、視野角が広いため屋外の晴天下での視認性が向上しているという。

 OSにはAndroid 5.1を採用。Wi-Fiテザリング、Bluetoothテザリング、急速充電の規格である「Quick Charge 2.0」、USBデバイスを接続できる「USB On-the-Go」にも対応する。また初心者でも簡単にSIMのAPNが設定できる「APN設定アプリ」も搭載している。

 CPUはQualcommのクアッドコアプロセッサ、メモリは1GB、容量は8GBであり、メインカメラは500万画素、インカメラは30万画素となっており、性能的にはエントリーモデルに位置づけられる。通信はFOMAプラスエリアとLTEに対応し、W-CDMA(Band 1、6)、FDD-LTE(Band 1、3、19)をサポート。カラーはホワイトのみ。

 主な仕様は以下の通り。
・OS:Android 5.1
・CPU: Qualcomm 1.2GHz クアッドコア
・メモリ:1GB
・本体容量:8GB
・外部メモリ:microSDHC
・液晶:約4.0インチ IPS液晶
・解像度:WVGA(480×800)
・バッテリー容量:1,500mAh
・メインカメラ:500万画素
・インカメラ:30万画素
・サイズ:約124(H)×62.5(W)×10.2(D)mm
・重量:約115g
・WiFi規格:IEEE 802.11 a/b/g/n
・対応周波数
 LTE:2100/1800/800MHz
 3G:2100/800MHz
・Bluetooth v4.0

OCN モバイル ONE、「050 Plus」「マイポケット」の通信料が無料になる「カウントフリー機能」を提供

 7月27日、NTTコミュニケーションズは同社が提供しているMVNOサービス「OCN モバイル ONE」において、「050 Plus」「マイポケット」「OCNモバイルONEアプリ」を使用した際に発生するパケット通信を月間の通信容量に含めない「カウントフリー機能」の提供を開始すると発表した。

 「050 Plus」「マイポケット」「OCNモバイルONEアプリ」はいずれもNTTコミュニケーションズが提供しているアプリ。これらアプリを利用する際は通信容量を気にせず利用すすることが可能となった。特に「マイポケット」はクラウドストレージサービスであるため、写真や動画をアップロード・ダウンロードする際には「カウントフリー機能」の利便性が特に発揮されるだろう。

 「カウントフリー機能」を利用するには申込の必要はなく、「OCNモバイルONE」を利用する全てのユーザーに27日より適用される。対象機能は以下の通り。
・「050 plus」:音声通話(発信)、音声通話(着信)、メッセージ機能
・「マイポケット」:ファイルアップロード、ファイルダウンロード、ファイル閲覧、 動画視聴(ストリーミング)、SNS連携、動画共有
・「OCN モバイル ONE アプリ」:ターボON/OFF、利用量参照

日本通信、VAIO Phoneを活用した法人向けモバイルコミュニケーション・ソリューションを提供へ

 7月24日、日本通信はVAIO Phone企業向けモバイルコミュニケーション・ソリューションを完成させたと発表した。

 本ソリューションではIP電話を使用することでVAIO Phoneに外線番号と内線番号が設定することが可能となり、場所を問わずに電話に出られるようになっている。電話を海外拠点からの発信とすることで国内通話に加え、社員のプライベートな国際通話も会社負担できるようにしているのも特徴だ。
 更にインターネットアクセスを社内LAN経由のみに制限することでセキュアな通信を実現しつつ、個人利用のアプリを制限なく利用させることができるという。またモバイル端末管理(MDM)を利用したセキュリティポリシーも実装しており、遠隔管理にも対応しているため安心して社員が持ち歩けるようになっている。

 本ソリューションはスマホ利用を促進して社員の生産性をあげることを目的としており、日本通信がまず自社に導入することで100人以上の導入事例を実現させたとしている。

「もしもしモンキー」にてau回線を利用したMVNO「ハピネスモバイル」を提供開始へ

 7月23日、携帯電話販売店「もしもしモンキー」を展開している「あなたの幸せが私の幸せ」社は、KDDIバリューイネイブラーのMVNEサービスを利用したMVNOサービス「ハピネスモバイル」の提供を開始すると発表した。

 「ハピネスモバイル」はauの4G LTEに対応したMVNOサービスとなり、月額980円から利用できる。「あなたの幸せが私の幸せ」社が展開する携帯電話販売店「もしもしモンキー」全20店舗で取り扱われ、即時開通にも対応する。

 サービス内容は「UQ mobile」のサービス内容に準ずるものとなっており、月間3GBまでのプランと受信最大500kbpsのデータ無制限、それに音声通話を加えた料金プランが用意されている。端末は「KC-01」、」「LG G3 Beat」の2種類。

参考:ついにKDDIがMVNOに本格参入、「UQ mobile」が本日スタート

 また「ハピネスモバイル」の契約1件につき毎月10円を公益財団法人CIESF(シーセフ)を通じて寄付し、カンボジアの子どもたちの教育環境の向上に貢献していくという。サービスの提供開始日は7月26日から。

パナソニックはMVNOサービス「Wonderlink」の料金プランをリニューアル、1年間の割引キャンペーンも実施

 7月17日、パナソニック コンシューマーマーケティングは同社が提供しているMVNOサービス「Wonderlink」をの料金プランをリニューアルし、それに合わせて記念キャンペーンを実施すると発表した。

 今回リニューアルされたのは「LTE Iシリーズ」と「LTE Fシリーズ」の2つのプランとなる。
 「LTE Iシリーズ」は下り最大225Mbps、上り最大50MbpsのLTE通信を利用できるプラン。今回より新たに月間データ容量が3GB、5GB、7GBの3プランに拡充された。月額料金は3GBプランの「I-3Gシングル」が890円、5GBの「I-5Gシングル」が1,460円、7GBの「I-7Gシングル」が1,870円となっている。契約期間の縛りは設けられていない。なお月間のデータ容量を超過した場合は200kbpsに速度が制限され、超過後の直近3日後の通信量が366MBを超過した際は更に速度制限をされる場合がある。
 従来提供されてきた「旧I-3Gシングル」は7月31日を以て販売終了し、「旧I-2Gシングル」は「新I-3Gシングル」へとリニューアルされている。

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 「LTE Fシリーズ」は受送信700kbpsの速度で容量無制限で利用できるのが特徴のプランで、音楽ストリーミングサービスを使うユーザー向けのプランと謳っている。2つの料金プランが新たに設けられ、「F-使い放題700」は月間1GBまでは下り225Mbps/上り50Mbpの高速データ通信を利用でき、それを超過すると700kbpsの速度となる仕組み。「F-7G」は月間7GBまで高速データ通信が行えるプランとなっている。月額料金は「F-使い放題700」が1,580円、「F-7G」が2,480円。こちらも契約期間の縛りは設けられていない。「容量無制限」と謳ってはいるものの、直近1日間の通信容量が1GBを超過した場合は制限される場合があるので注意が必要だ。
 また旧来のプランは7月31日までに全て廃止され、これら新プランへと変更される。

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 料金プランのリニューアルにあたって、「夏の「格安」&「使い放題」プラン登場記念キャンペーン!」が実施される。
 本キャンペーンでは7月16日から9月30日13時までに申し込むことで、12ヶ月間「I-3Gシングル」の月額料金が700円に、「F-使い放題700」の月額料金が1,400円へと割引される。ただしキャンペーンを適用すると契約期間の縛りが発生し、11ヶ月目までに解約をすると7680円の解約金が発生してしまうので留意するべきだろう。

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au回線を利用したMVNOでもiPhoneが利用可能に? IIJとmineoがテスト結果を報告

 これまでauの回線を利用したMVNOではiOS8以降をインストールしたiPhoneでは通信ができないという状態が続いていたが、この度IIJのエンジニアが運営しているブログ「てくろぐ」にてauの回線を利用したMVNOでもiPhoneで通信できたという報告が寄せられ、注目が集まっている。

APN構成プロファイルの変更でiPhone・iPadの通信が安定?(てくろぐ 7月13日)

 上記の記事において実験的に公開されている、MVNOサービスにおいてiPhone・iPadのLTE接続を安定させる構成プロファイルをau回線を使ったMVNOサービスにも適用してみたところ、データ通信は不安定ながら音声通話も利用可能になったという。

 これを受けてau回線を利用したMVNOサービスを提供しているmineoでも、上記記事を参考にテストを行った報告が寄せられた。

iPhone・iPadのAPN構成プロファイルの変更による動作確認テストについて(マイネ王)

テスト結果としてはiPhone5Sでは接続が不安定だが、iPhone6、iPhone6 Plus、iPad mini 2ではiOS8.4をインストールした環境下でも「今のところ」安定した通信が実現できたとしている。

 リンク先の2つのサイトにてテスト用の構成プロファイルも公開されているものの、まだ実験段階なのでトラブルが生じてもサポート対象外となり注意が必要だ。
 それでも従来iPhoneが使えない点はauの回線を利用したMVNOサービスにとって大きな問題となっていたため、今回の報告は明るい兆しといえるだろう。今後も検証が重ねられていくことで、正式対応する日も期待できそうだ。

ダイワボウ情報システム、U-NEXTと協業してMVNOサービスを提供開始

 7月13日、ダイワボウ情報システムはMVNEサービスを提供しているU-NEXTと協業して、MVNOサービス「DIS mobile Powered by U-mobile」の提供を開始した。

 「DIS mobile Powered by U-mobile」はNTTドコモの回線を利用したMVNOサービス。 ダイワボウ情報システムの販売店経由で展開される。
 データ専用プランと音声&データプランの2種類が用意され、通信速度は下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsとなっている。

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 データ専用プランは5種類の料金プランが用意され、通信速度が128kbpsに固定される「DiSM U-mobile 使い放題(低速) Data」が月額500円(税抜、以下同)、月間1GBの「DiSM U-mobile 1GB Data」が月額790円、3GBが月額900円、5GBが月額1,480円、「DiSM U-mobile 使い放題(高速) Data」が月額2,480円となっている。SMS機能が必要な場合はオプションとして月額150円に申し込む必要がある。

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 音声&データプランには3種類の料金プランを用意。月間3GBの「DiSM U-mobile 3GB Phone+Data」が月額1,580円、
5GBの「DiSM U-mobile 5GB Phone+Data」が1,980円、高速通信が使い放題の「DiSM U-mobile 使い放題(高速) Phone+Data」が2,980円。SMS機能は標準で搭載されており、通話料金は20円/30秒。

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 またSMS、音声通話に対応せず、データ通信専用のみとなるが開通初月+12ヶ月間の通信量をパッケージ化した製品となる「DIS mobile Powered by U-mobile 年間パック」も用意。月間1GBで12,500円、3GBで13,800円、5GBで20,700円、使い放題(高速)で32,700、使い放題(低速)で7,980円となっている。

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 年間パックを除き、初期費用として専用のスターターパックを3,000円で購入する必要がある。またMNP対応は準備中とのこと。
 最低利用規範はサービスの提供開始日から起算して6ヶ月間となっており、期間内に解約する場合は手数料として6,000円が発生する。ただしサービス開始から6ヶ月以内は解約料無料のキャンペーンが実施されている。
 今後は通信サービスだけでなくSIMロックフリー端末や各種クラウドサービスの提供も予定しているという。

QTNetはau回線を利用したMVNOサービス「BBIQスマホSIM a」を発表、8月3日から提供開始

 7月13日、 九州通信ネットワーク(以下、QTNet)はauの回線を利用したMVNOサービス「BBIQスマホSIM a」の提供を2015年8月3日より開始すると発表した。

 QTNetは既にNTTドコモの回線を利用したMVNOサービス「BBIQスマホSIM d」やUQ mobileを提供しているが、自社ブランドのau回線を利用したサービスも提供することで、よりユーザーにとって選択肢が広がる展開となった。

 「BBIQスマホSIM a」は「データ通信」と「データ通信+音声通話」の2種類のサービスが用意されており、月額980円(税別、以下同)から利用でき、SIMカードのサイズはmicroSIMとnanoSIMの2種類。通信速度は受信最大150Mbps、送信最大25Mbpsで、月間のデータ通信容量を超過した場合は200kbpsまで制限される。

 「データ通信」と「データ通信+音声通話」共に月間のデータ通信容量は3GBと5GBの2プランとなっており、料金は「データ通信」では3GBで月額980円、5GBで月額1,580円。「データ通信+音声通話」では3GBで月額1,590円、5GBで月額2,190円。通話料金は20円/30秒となっており、通話オプションとして迷惑電話拒否が月額100円、留守番電話が月額300円、三者電話が月額200円で利用できる。なおどちらのプランもSMSに標準対応する。契約時事務手数料は3,000円。
 MNPにも対応するが、転出する場合は利用開始月を含む13ヶ月以内だと11,500円、14ヶ月目以降だと2,000円の転出手数料が発生する。

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 また「BBIQスマホSIM a」のセット端末として京セラ製スマートフォン「LUCE」とNEC製WiFiルーター「Aterm」を用意。価格はLUCEが3万3600円、Atermが2万4000円で、分割払い(24回)にも対応する。なお契約から30日以内であれば、古い端末からBBIQスマホへと簡単にアドレス帳データを引き継げる「アドレス帳データ移行サービス(SMARTアドレス帳Plus)」が提供される。

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 QTNetはサービス提供開始にあたって3つのキャンペーンも実施する。1つ目は「クーポン配布キャンペーン」で7月13日から8月3日までの間にWeb上のアンケートに回答することで、利用開始から6か月間「データ通信+音声通話」の月額料金が毎月300円割引きとなるクーポンコードが提供される。
 2つ目は「BBIQスマホSIM a デビューキャンペーン」で8月3日から9月30日までの間でSIMカードよ端末を同時購入すると、契約事務手数料3,000円が無料となる。
 3つ目は「タイムセール」であり、8月3日及び8月10日にて各日100台限定で「LUCE」を23,800円割引の9,800円で販売される。