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「Japan Connected-free Wi-Fi」がファミリーマート、ローソンの無料Wi-Fiサービスに対応

 NTTBPは同社が提供している無料Wi-Fi接続アプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」が、ファミリーマート、ローソンが提供している無料Wi-Fiサービスにそれぞれ対応したと発表した。

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 「Japan Connected-free Wi-Fi」は一度アプリに登録するだけで、「Japan Connected-free Wi-Fi」に参画している各無料Wi-Fiサービスに、その都度登録することなく接続できるようになるアプリ。
 このため「Japan Connected-free Wi-Fi」を利用すればファミリーマート、ローソンが提供しているWi-Fiに登録不要ですぐに接続できるようになる。

 ファミリーマートが提供している無料Wi-Fiサービスは「ファミリーマートWi-Fi」、SSIDは「Famima_Wi-Fi」。全国約10,700のファミリーマート店舗内にて提供されている。
 ローソンが提供しているサービスは「ローソンフリーWi-Fi」、SSIDは「LAWSON_Free_Wi-Fi」。全国約12,000のエリア:ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100の店舗内にて提供中。

 NTTBPは今後も対応エリアを拡大すること等によって、訪日旅行客の更なる利便性向上に努めていくという。

Jリーグ初となる無料Wi-Fiサービスが等々力競技場にてスタート、「Jリーグオンデマンド」も無料で視聴可

 6月1日、NTTBPと川崎フロンターレが協力し、等々力陸上競技場にてJリーグ初となる来場者向け無料Wi-Fiサービスを開始すると発表した。

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 本サービスは2015年3月に完成した等々力陸上競技場の新メインスタンドにWi-Fi用アンテナを設置することで、メインスタンドの85%のエリアをカバーする無料Wi-Fiサービス「FRONTALE FREE Wi-Fi」を提供する。来場者なら誰でも利用でき、今後は競技場内全エリアのWi-Fi化を目指していくという。
 また「FRONTALE FREE Wi-Fi」に接続することで、スカパーJSATが提供するJ1・J2全試合をLIVE配信するVODサービス「Jリーグオンデマンド」が無料提供されるのも特徴だ。このため等々力競技場で試合を見つつ、他会場の試合経過をリアルタイムで確認できるようになる。

 提供エリアは以下の図の通りで、常時提供されるエリアはメインスタンド指定席と売店、コンコースエリアとなっている。

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 更に6月7日に行われる明治安田生命 J1リーグ、1stステージ第15節の湘南ベルマーレ戦にて、人間Wi-Fi等の臨時アンテナを設置することでスタジアム内全エリアのWi-Fi化を試みる企画を実施。湘南戦はスカパーJSAT株式会社による「スカパー!エキサイトマッチ」となっており、映像コンテンツを使った様々な取り組みが企画されている。
 6月7日の試合限定のコンテンツは以下の通り。

1:中村選手からのプレゼントクイズを実施
 「FRONTALE FREE Wi-Fi」ポータル内限定で中村選手によるクイズ出題映像を配信。クイズに正解した方の中から抽選で11名に当日の試合入場時に選手が着用した「フロンターレ×スカパー!オリジナルTシャツ(選手サイン入り)」をプレゼントされる。

2:ポータル内でコンテンツを配信
 スカパー!エキサイトマッチ特別記念番組『フロンターレサポが選ぶ!歴代ベストゲーム』の告知CMと、川崎フロンターレの試合のハイライト映像、監督インタビューを配信。

3:フォトサークル
 来場者限定のコンテンツとなっており、オリジナルフレームを選んでセルフ撮影ができる体験型サービス「フォトサークル」が利用できるコーナーが設けられる。

ソフトバンクは一部料金プランの新規申込受付を停止へ

 5月29日、ソフトバンクは一部料金プランの新規申し込み受付を2015年8月31日を以て終了すると発表した。対象の料金プランを利用中のユーザーは、プランを変更しない限り引き続き利用できるという。

 新規受付が終了されるプランは以下の通り。

・ブループラン
LLプラン、Lプラン、Mプラン、Sプラン、SSプラン、キッズ・シニアプラン

・ブループランバリュー
LLプランバリュー、Lプランバリュー、Mプランバリュー、Sプランバリュー、SSプランバリュー、キッズ・シニアプラン

・ブループラン タイプX
タイプXにねん、タイプX

・オレンジプラン(WX)
LLプラン、Lプラン、Mプラン、Sプラン、SSプラン、デイタイムL、デイタイムS、キッズ・シニアプラン

・シンプルオレンジ
シンプルオレンジL、シンプルオレンジS、シンプルオレンジE

・その他プラン
ゴールドプラン、ソフトバンクモバイルオフィス

DeNAはAndroid向け無料カーナビアプリ「ナビロー」をリリース、オービスのアナウンスやドライブレコーダー機能も

 DeNAは新たな注力領域と位置づける自動車関連事業の一つとして、Android向け無料カーナビアプリ「ナビロー」を5月28日にリリースした。

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 「ナビロー」はアプリのアップデートなしで最新地図を自動更新し、VICSの渋滞情報に基づいて約5~15分に1回でルートを再探索することで、目的地までの最速ルート案内を実現させているのが特徴のナビアプリだ。更に独自技術「ビーラインテクノロジー」によってアプリ利用中のデータ通信量を抑え、再探索に関するパケット通信が節約されるようになっている。

 この他の機能としてはオービスなどの取り締まり情報を自動的に音声アナウンスする機能や、スマートフォンのカメラを利用することで運転中の映像や音声を記録する「ドライブレコーダー」機能、スマートフォンの画面上に映る前方道路上にルート案内が重ねて表示される「ARモード」を搭載している。

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 インターフェイスもハニカム構造(ハチの巣状の正六角形を隙間なく並べた構造)を用いたUIを採用しており、現在地を中心に一度訪れた経験のある目的地などが距離と方角別に自動表示されることで、直感的に分かりやすい表示となっている。

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 今後の機能としてはナビ音声を様々なパターンに変更できる「ナビ声」や、車以外の歩行者ナビ、乗換案内も実装する予定だ。iPhone版は後日リリース予定とのこと。

Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.location.naviro

Google、メールアプリ「Inbox」を招待制の限定公開から一般公開へ

 5月28日、Googleはこれまで招待制で限定リリースしていたメールアプリ「Inbox」を一般公開した。iPhone、Android、Webに対応する。

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 「Inbox」は受信したメールを「プロモーション」「ソーシャル」「ショッピング」「旅行」などに自動的にカテゴリ分けをし、視覚的にわかりやすく表示されることでメール処理を手早く行えるようになっているのが特徴だ。例えば「旅行」カテゴリではフライトやホテルの予約メールがまとめて管理され、メールを開かずとも重要な情報が表示されるようになっている。

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 またメールボックス内にメモを追加できる「リマインダー機能」や時間、場所を設定することでメールやリマインダーを表示させる「スヌーズ機能」を備える他、スワイプするだけでメールをアーカイブ(完了)や削除できる操作性も特徴的と言えよう。

 メール処理の内容はGmailと同期されているので、場合によって使い分けることも可能だ。

Inbox by Gmail:http://www.google.com/inbox/

写真・動画をクラウドへ容量無制限に保存できる無料サービス「Googleフォト」リリース

 5月29日、Googleは写真・動画をオンラインへとほぼ無制限に保存できる無料サービス「Googleフォト」をリリースした。従来Google+の一部として提供されてきたが、今回より独立したサービスとして提供される。iPhone、Android、Webに対応。

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 「Googleフォト」へと保存する方法は2種類から選択できる。1つは元のファイルをそのままの品質である「元のサイズ」で保存する方法であり、こちらはGoogleアカウントの保存容量を使用するため、無料のままだと最大15GBまでとなる。
 もう1つの方法は画質はそのままにファイルサイズを圧縮することで、容量無制限に保存できる「高品質」で保存する方法だ。こちらは写真なら最大で1600万画素、動画なら最大1080ピクセルの状態での保存が可能としている。なおどちらも非公開の状態でアップロードされるため、勝手に他人に見られるということは避けられる仕様だ。

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 「Googleフォト」では写真・動画の編集が可能なだけでなく、「人」・「場所」・「テーマ」に応じて自動的にグループ分けをして整理し、該当するキーワードで写真を検索できる機能も備える。またデバイス間で連携し、どこからでも同じ内容を閲覧することが可能だ。スマートフォンの容量が写真・動画で圧迫されている人や、複数の端末を所有している人は特に試してみる価値はあるだろう。

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オフィシャルブログ:http://googlejapan.blogspot.jp/2015/05/google_29.html
Googleフォト:https://www.google.com/photos/about/

NTTドコモ、高齢者向け見守りソリューション「おらのタブレット」を提供開始

 6月1日、NTTドコモjは高齢者向け見守りソリューション「おらのタブレット」を全国の法人・地方自治体向けに提供を開始した。

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 「おらのタブレット」は法人・自治体などが高齢者向けに、日常の生活に関わる情報、および災害情報などをタブレット内のアプリケーションを用いて、分かりやすく提供できるもの。
 はアプリを使うことで日々の血圧測定や歩数管理などの健康管理を自治体と連携しながらすることができ、また自治体側も配信したメールの開封通知を受け取ることなどから、ユーザーの健康状態や安否確認を簡便に把握できるようになっている。
 またタブレットを楽しく毎日使ってもらえるよう、キャラクターの活用や画面の背景として表示する掛け軸の格言を日ごとに変化させるなど、日々変化のあるホーム画面となるように工夫もされている。

メールアプリ:縦書きで手書きの文字入力にも対応

メールアプリ:縦書きで手書きの文字入力にも対応

健康管理アプリ

健康管理アプリ

 本サービスは長野県大町市と天龍村の住民と自治体の1年以上にわたる協力のもとに開発されており、タップした際の動作の調整や、五十音、手書き、および音声入力などの文字入力、ATMの操作画面のように画面の案内に沿って操作できるメール機能など、実際のユーザーの声が反映されて開発されている。

KDDI、超高精細ディスプレイを備えた「isai vivid LGV32」を販売開始

 5月29日、KDDIは2015年夏モデルとしてLG製Androidスマートフォン「isai vivid LGV32」の発売を開始した。本体価格は77,760円(税込、以下同)、毎月割を適用すると実質負担額は37,800円となる。

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 「isai」シリーズはKDDIがLGエレクトロニクスと共同開発をしているKDDIオリジナルスマートフォン。今回の「isai vivid LGV32」はauスマートフォン史上最高の高精細ディスプレイと謳う「IPS Quantum ディスプレイ」と、一眼レフカメラに近い撮影体験ができる高性能カメラが大きな特徴と言える。

 「IPS Quantum ディスプレイ」によって前モデル「isai VL」よりも色再現範囲18%、コントラスト比50%、輝度25%と進化しており、更に消費電力も11%減と向上させている。液晶サイズは5.5インチ、解像度はWQHD(2560×1440)で、圧倒的な高精細ディスプレイを誇ると言えよう。

 カメラは約1,600万高画素CMOSセンサーを搭載。F値1.8の明るいレンズ「LASER CAMF1.8」に1/2.6サイズの大型イメージセンサーを採用している。また3軸光学式手ぶれ補正も搭載し、マクロ撮影から望遠撮影までカバー。この他にも約0.5秒でカメラが起動するクイックショット、レーザーオートフォーカス、撮影時にホワイトバランスや露出補正など様々な設定を行えるマニュアルモードもあり、一眼レフに近いカメラ撮影を追求している。

 またセキュリティ面を強化したシークレット機能も特徴的だ。シークレット機能ではアドレス帳や電話の着信通知、LINE通知、g他ラリーの画像などを非表示に設定できる他、不在着信をユーザーにだけ分かるサインで通知する機能も備える。また「isaiシリーズ」には画面上で設定した位置をタップすることで画面ロックを解除できる「ノックコード」という機能が搭載されてきたが、「isai vivid LGV32」では画面がオフの状態でも「ノックコード」を利用することでシークレット機能の切り替えを行えるようになっている。

 OSはAndroid 5.1、CPUは6コアのものを搭載。通信速度は下り最大225Mbpsで、au 4G LTEのキャリアアグリゲーション(CA)、WiMAX 2+のCA、VoLTE、ワンセグとフルセグ(アンテナケーブルが必要)、おサイフケータイ(FeliCa/NFC)、防水・防塵機能、ハイレゾ再生にも対応する。

 主な仕様は以下の通り。
・OS:Android 5.1
・CPU:MSM8992 / 1.8GHz(デュアルコア)+1.4GHz(クアッドコア)
・メモリ:3GB
・本体容量:32GB
・外部メモリ:microSDXC (最大128GB)
・液晶:約5.5インチ AH-IPS液晶
・解像度:WQHD(2560×1440)
・バッテリー容量:3,000mAh
・連続通話時間:約1,300分(VoLTE)
・連続待受時間:約380時間(4G LTE/WiMAX 2+)
・メインカメラ:約1610万画素 CMOS
・インカメラ:約210万画素 CMOS
・サイズ:約150(H)×76(W)×10.3(D)mm
・重量:約150g
・WiFi規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac
・Bluetooth4.1、フルセグ、ワンセグ、おサイフケータイ(FeliCa/NFC)、防水・防塵(IPX5/IPX7・IP6X)に対応
・カラー:シャンパン、ホワイト、ブラック

2015年4月のウェアラブル端末市場は前年同期比2.1倍に、Apple Watchが大きく貢献

 5月29日、ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンはウェアラブル端末の販売動向および購入意向調査の結果を発表した。

 調査によると、ウェアラブル端末市場はラインナップが拡充した2014年12月以降、販売台数は前年同月の1.3倍以上で推移しており、特に2015年4月にはApple Watchが発売されたことで販売台数は前年同月比は約2.1倍を記録したという。

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 ウェアラブル端末市場においてスマートウォッチの数量構成比は2015年4月には33%に達しており、また2015年4月におけるウェアラブル端末の税抜き平均価格はスマートウォッチが48,500円、スポーツウォッチが23,500円、リストバンド型が13,300円であったとしている。

 ウェアラブル端末の購入意向についてはインターネット調査を実施しており、それによると「購入したい」と回答した割合はスマートウォッチ/スポーツウォッチで20%、リストバンド型で17%となっている。欲しい機能については「時計機能」「歩数や移動距離等の計測」「消費カロリーの計測」が上位3項目に並んだ一方、スマートフォンとの連携を想定した機能への回答割合は総じて低かったという。

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 購入しない理由については「価格が高い」に次いで、「使いこなせない」「使用用途のイメージが湧かない」などが上位に挙げられている。

 実際に購入したユーザーの属性をみてみると、男女比は6対4で男性の方が多く、性年代別に見ると30歳代男性の割合が20%と最も高く、18-29歳男性、18-29歳女性が僅差で続いている。
 また購入者は運動頻度が高い消費者が多く、購入者の3割以上が「ほとんど毎日運動している」と回答しており、ウェアラブル端末に欲しい機能と合致した結果となっていると言えよう。全調査対象者では約5割を占めた「特に運動はしていない」の割合は、購入者では約1割に留まっている他、購入者の普段しているスポーツでは「ジョギング・ランニング」が多く挙げられた結果となったという。

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 インターネット調査は2015年3月3日から2015年3月9日にかけて実施され、対象は 18から69歳までの男女、サンプル数は12,034名となっている。
 また本調査では以下のようにウェアラブル端末を分類している。

・ウェアラブル端末:日常的に体に装着し、搭載されているセンサーを利用して心拍などのライフログを収集し、スマートフォン等と連携する機器
・スマートウォッチ:電話やメール、SNS等の確認や操作が行えるもの
・スポーツウォッチ:運動時の記録・計測に特化したもの
・リストバンド型:歩数や睡眠時間、消費カロリー等を記録・管理する目的で手首に装着するもの

「OCN モバイル ONE」の即日受渡カウンターが全国に展開へ、最短1時間でMNP手続きが完了

 5月28日、NTTコミュニケーションズは同社が提供しているMVNOサービス「OCN モバイル ONE」について、「音声対応SIMカード」の即日受渡カウンターを全国に展開すると発表した。一部店舗では5月29日よりサービスが開始される。

 従来は音声通話付きのSIMカードにMNPで他社から移る場合、申込手続き等で数日の間通話ができない問題が発生していた。即日受渡カウンターでは「OCN モバイル ONE」の「音声対応SIMカード」の新規契約とMNPによる乗り換えを受け付け、最短で新規契約の場合はその場ですぐに、MNPの場合は1時間で受け取りが可能になる。

 カウンターが設置される10店舗は以下の通り。

・エディオン
豊田本店(5月29日14時~)
広島本店(5月29日14時~)

・ゲオ(ゲオモバイル)
札幌狸小路4丁目店(5月29日14時~)
アキバ店(5月29日14時~)
渋谷センター街店(5月29日14時~)
大阪日本橋店(5月29日14時~)
名古屋大須新天地通り店(5月29日14時~)
福岡博多口店(6月5日10時~)

・ヨドバシカメラ
マルチメディアAkiba(6月予定)
マルチメディア梅田(6月予定)